
お品書き
おまかせ
夜
おまかせ
12,100円(税込)
季節のつまみと握りを交互に。お食事、甘味までの流れです。品数と内容は、その日の仕入れで変わります。
- 先付
- お造り・炭火の焙り
- 季節のつまみ 椀もの、揚げもの など
- 握り
- 華林巻き
- 椀
- 甘味
昼 土・日・祝
おまかせ
特別ランチ
12,100円(税込)
夜と同じ内容を、昼の光のなかで。週末のお祝いや、ゆっくり過ごしたい日の昼に。
昼 土・日・祝
おまかせ
ランチ
6,600円(税込)
つまみを少し、握りを中心に。はじめて華林にいらっしゃる方にもおすすめしています。
※ 価格は税込です。仕入れ状況により、内容を変更する場合がございます。
※ 20:30以降は、お好みでのご注文も承ります。お席の状況はお電話でお問い合わせください。
SIGNATURE
華林巻き
煮穴子ならぬ、煮うなぎ。厚く焼いた玉子。その二つを主役に、きゅうりの千切りと、煮て練ったかんぴょうを添えて巻きます。
玉子にはたっぷりと出汁を含ませてあるので、噛むとじゅわりと染み出してくる。鮨屋の巻きものでありながら、どこか和食の椀にも通じる、華林らしい一本です。

ある日の品々
季節の魚
これまでにお出しした一例です。

青菜と合わせ、酢味噌で。染付の器に。

青魚の香りと、じんわり広がる脂。

季節の魚を軽い衣で。甘辛いたれを少し。

その日いちばん甘いものを、軍艦で。

ねっとりとした甘みを、そのままに。

豊洲で選んだ鮪の、澄んだ旨み。

出汁をたっぷりと。握りの合間に。

おまかせの締めくくりに、ひと口の甘いもの。
醤油をつけない一貫
ポン酢で鮪を、
抹茶塩で鯛を
「醤油がなかったら、鮨はどう食べる?」大将が動画で試してきた、ちょっと遊びのある食べ方です。鮪にはポン酢、鯛には抹茶塩。いつもの醤油とは違う表情が見えてきます。
おまかせの追加で、三貫・五貫のセットをご用意しています。気になる方は、カウンターでお声がけください。

お飲みもの
酢飯から生まれた、
一杯
鮨屋でどうしても出てしまう、余った酢飯。それを捨てずに生かせないかと、ソムリエと一緒につくったのが「シャリドリンク」です。
日本酒は鮨に寄り添う食中酒を中心に。料理に合わせたご提案もいたしますので、お気軽にどうぞ。
